べっきとは?

・2016年 東京学芸大学A類社会入学

・2017年 学生団体ivote7代目代表

・2020年 岡山大学大学院教育学研究科修士課程に入学

・小学校教諭一種免許、中学校教諭一種免許(社会)、高等学校教諭一種免許(地歴・公民)取得

防災士

一般社団法人ソウレッジアンバサダー

活動実績

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本棚

・自己責任論を乗り越える主権者教育のあり方

・ジェンダー論

・若者が政治に参加することについて感じているハードルについて

・論争問題学習によって教師はどのような学力観を形成したいと考えているか

・マイノリティについての論争問題学習はなぜ実施しにくいか

・単元開発「生理用品の歴史」ー社会の規範や行動様式を批判的に吟味する市民の育成をめざす歴史教育―

岡山大学大学院で研究活動

日本シティズンシップ教育フォーラムTOKYOスタスタコアメンバー(シティズンシップ教育に関することについて毎月オンラインイベントを開催しています)

高校生ソーシャルデザインスクール運営

オンライン社会科・公民科研究会運営

・毎週金曜日にTwitterライブ「ももべっきゆるトーク」を開催

入っている研究会はこちらで紹介しています↓

・朝日新聞「選考過程は学生にも大事」2021年2月23日

(耕論)学長レースの勝ち方 ウスビ・サコさん、小宮山宏さん、別木萌果さん:朝日新聞デジタル
 大学の学長選びを巡るトラブルが相次ぐ。不透明な選び方や行き過ぎたリーダーシップに対する視線は厳しい。コロナ禍で授業のオンライン化が進む今、学長に求められるものとは。 ■何したいか掲げ選ばれた ウスビ…

・選挙ドットコム「みんなが選挙に行かなきゃいけないとは思わない」2020年11月29日

「みんなが選挙に行かなきゃいけないとは思わない」別木萌果氏インタビュー
「主権者教育」と一言に言っても、それは本当に難しい。正解がない。学校教育が、中立性が、多様性が……配慮してばかりでは前に進まず、考えなければそれは思考停止に陥り、主権者教育と名付けられた空っぽの時間が過ぎるだけだ。大学生 …

・東京新聞「10代投票率、今度は挙げよう 18歳選挙権3年」2019年7月8日

10代投票率、今度は上げよう 18歳選挙権3年
 参院選が公示され、初の日曜となった七日。候補者らの街頭演説を聞く市民の中に、真剣なまなざしの若者の姿もあった。選挙権が「十八歳以上」に引き下げられて三年。国政選挙での十代の投票率は、他の世代に比べて大きく低下している。なぜ下がったのか。

・産経新聞「ネット討論会で若者啓発、投票率向上へ」2017年5月22日

【千葉市長選2017】ネット討論会で若者啓発、投票率向上へ
 千葉市長選の投開票が行われる28日を前に、候補者がそれぞれの政策などをぶつけ合うインターネット討論会が行われた。告示後に市区町村長選の候補者がネット討論会を行…

・ハフィントンポスト「なぜ無関心でいられるのか?ミャンマーからの留学生が訴える、民主主義が奪われるということ」2021年3月16日

なぜ無関心でいられるのか? ミャンマーからの留学生が訴える、民主主義を奪われるということ
抗議行動の日数が長引けば長引くほど、彼らはより残酷な弾圧をするだろうと思います。これ以上、貴重な命を失いたくありません。ミャンマー人留学生の訴えです。

・毎日新聞政治プレミア「「中立主義」から抜け出して、オンリーワンの主権者になること」2020年6月26日

「中立主義」から抜け出して、オンリーワンの主権者になること | Social Good Opinion | 別木萌果 | 毎日新聞「政治プレミア」
投票率が低いから主権者教育をしよう(?)  私は今、中学校社会科の教師を目指しています。  社会科教師を目指すようになったのは高校生の時、米国のテレビドラマで性的マイノリティー(少数者)について知ったことがきっかけでした。

・ivote Media「【卒業エントリ】押し付けの主権者教育では届かない―副代表別木」2020年3月24日

【卒業エントリ】押し付けの主権者教育では届かない-副代表別木
こんにちは、東京学芸大学4年の別木萌果です。2017年は代表を、2018年3月から2020年3月までは副代表を務めていました。大学を卒業するタイミングでivoteも卒業するということで、卒業文集なるものを書いてみようと思います。選挙に行こう

小学校、中学校、高校での主権者教育出前授業経験、「若者の政治参加」「主権者教育」のテーマでイベント登壇・講演経験が多数あります。

もしできることがありましたらお問い合わせください。

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