べっきとは?

・2016年 東京学芸大学A類社会入学

・2017年 学生団体ivote7代目代表

・2020年 岡山大学大学院教育学研究科修士課程に入学

活動実績

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・自己責任論を乗り越える主権者教育のあり方

・市民としての多様な子どもの姿を評価する方法(自己評価など)

・若者が政治に参加することについて感じているハードルについて

・論争問題学習によって教師はどのような学力観を形成したいと考えているか

・自己責任論を乗り越えるシティズンシップ教育と教師のゲートキーピング―「貧困」を教師はなぜ・どのように扱おうとするのかー

・単元開発「生理用品の歴史」ー社会の規範や行動様式を批判的に吟味する市民の育成をめざす歴史教育―

・なりたい主権者になるための主権者教育授業開発―自らの意思決定を自己評価する活動を通してー

岡山大学大学院で研究活動

日本シティズンシップ教育フォーラムTOKYOスタスタコアメンバー(シティズンシップ教育に関することについて毎月オンラインイベントを開催しています)

高校生ソーシャルデザインスクール運営

オンライン社会科・公民科研究会運営

・毎週金曜日にTwitterライブ「ももべっきゆるトーク」を開催

・産経新聞「ネット討論会で若者啓発、投票率向上へ」2017年5月22日

【千葉市長選2017】ネット討論会で若者啓発、投票率向上へ - 産経ニュース

・選挙ドットコム「候補者の恋バナが選挙公報に掲載?学生団体がつくった「都議選やわらか選挙公報」の活躍を振り返る」2017年8月2日

候補者の恋バナが選挙公報に掲載?学生団体がつくった「都議選やわらか選挙公報」の活躍を振り返る
今回の都議選は、昨年に選挙権が18歳に引き下げられてから初めて実施されたものでした。そんな中、若い世代にも関心を持ってもらおうと、都内の大学生中心の学生団体が行ったある活動が注目を集めていました。

・東京新聞「10代投票率、今度は挙げよう 18歳選挙権3年」2019年7月8日

10代投票率、今度は上げよう 18歳選挙権3年
 参院選が公示され、初の日曜となった七日。候補者らの街頭演説を聞く市民の中に、真剣なまなざしの若者の姿もあった。選挙権が「十八歳以上」に引き下げられて三年。国政選挙での十代の投票率は、他の世代に比べて大きく低下している。なぜ下がったのか。

・ivote Media「【日本一の主権者教育の大会を受けて】私は意見をはっきり言えない」2019年3月27日

・ivote Media「【卒業エントリ】押し付けの主権者教育では届かない―副代表別木」2020年3月24日

・毎日新聞政治プレミア「「中立主義」から抜け出して、オンリーワンの主権者になること」2020年6月26日

「中立主義」から抜け出して、オンリーワンの主権者になること | Social Good Opinion | 別木萌果 | 毎日新聞「政治プレミア」
投票率が低いから主権者教育をしよう(?)  私は今、中学校社会科の教師を目指しています。  社会科教師を目指すようになったのは高校生の時、米国のテレビドラマで性的マイノリティー(少数者)について知ったことがきっかけでした。

小学校、中学校、高校での主権者教育出前授業経験、「若者の政治参加」「主権者教育」のテーマでイベント登壇・講演経験が多数あります。

もしできることがありましたらお問い合わせください。

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