べっきとは?

・2017年 学生団体ivote7代目代表

・2020年 東京学芸大学A類社会を卒業

・2022年 岡山大学大学院教育学研究科修士課程を卒業

・2022年 公立高校で地理歴史・公民科教諭として働き始める。

・小学校教諭専修免許、中学校教諭専修免許(社会)、高等学校教諭専修免許(地歴・公民)取得

防災士

一般社団法人ソウレッジアンバサダー

活動実績

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本棚

・自己責任論を乗り越える主権者教育のあり方

・ジェンダー論

・ダイバーシティ・インクルージョン

・若者が政治に参加することについて感じているハードルについて

・教師は社会科においてどのように測定可能な学力と身に付けさせたい学力を調整しようとしているか

・教師はマイノリティの問題をどのように捉え、授業で取り上げようとしているのか

―高等学校教師へのインタビュー調査に基づいて―

・単元開発「生理用品の歴史」ー社会の規範や行動様式を批判的に吟味する市民の育成をめざす歴史教育―

・社会科が好きだと答える女子生徒はなぜ少ないのか

・都立高校で地理歴史公民科を教える

日本シティズンシップ教育フォーラムTOKYOスタスタコアメンバー(シティズンシップ教育に関することについて毎月オンラインイベントを開催しています)

オンライン社会科・公民科研究会運営

・毎週金曜日にTwitterライブ「ももべっきゆるトーク」を開催

入っている研究会はこちらで紹介しています↓

・朝日新聞「行動する若者に向けられる「意識高い系」との視線 足かせ?それとも」2022年1月30日

行動する若者に向けられる「意識高い系」との視線 足かせ?それとも:朝日新聞デジタル
 先の衆院選では、若年層の政治離れなどを何とかしようと動いた若者がいました。共感が広がる一方で「意識高い系」と同世代から浮いた存在に見られた人も。問題解決に動こうとする若者を憂鬱(ゆううつ)にさせる意…

・朝日新聞「選考過程は学生にも大事」2021年2月23日

(耕論)学長レースの勝ち方 ウスビ・サコさん、小宮山宏さん、別木萌果さん:朝日新聞デジタル
 大学の学長選びを巡るトラブルが相次ぐ。不透明な選び方や行き過ぎたリーダーシップに対する視線は厳しい。コロナ禍で授業のオンライン化が進む今、学長に求められるものとは。 ■何したいか掲げ選ばれた ウスビ…

・ハフィントンポスト「なぜ無関心でいられるのか?ミャンマーからの留学生が訴える、民主主義が奪われるということ」2021年3月16日

なぜ無関心でいられるのか? ミャンマーからの留学生が訴える、民主主義を奪われるということ
抗議行動の日数が長引けば長引くほど、彼らはより残酷な弾圧をするだろうと思います。これ以上、貴重な命を失いたくありません。ミャンマー人留学生の訴えです。

・毎日新聞政治プレミア「「中立主義」から抜け出して、オンリーワンの主権者になること」2020年6月26日

「中立主義」から抜け出して、オンリーワンの主権者になること | Social Good Opinion | 別木萌果 | 毎日新聞「政治プレミア」
投票率が低いから主権者教育をしよう(?)  私は今、中学校社会科の教師を目指しています。  社会科教師を目指すようになったのは高校生の時、米国のテレビドラマで性的マイノリティー(少数者)について知ったことがきっかけでした。

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